flat fix

jun0107
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# LIAR GAME


天才詐欺師の秋山深一がすげーな!!!これはおもしろい

いかに頭働かして人を騙すか

自分の立場だったら??と考えると


おれはこのゲームに乗ったら速攻1億円の負債だな




| comments(0) | - | 14:47 | category: book |
# GOTH 乙一



異常快楽殺人者の話

かなり深いというか自分にはかなりおもかった。

ちょっと乙一シリーズはちょっとキツイナ。

殺人者の心の中がすこし見えた気がする本だった。

いやー次は楽しい本読みたいね。
| comments(0) | - | 15:33 | category: book |
# 夢をかなえるゾウ


前からちょっと気になってたから読んでみた。


そこらへんにある自己啓発本より全然いいよ 読んで損なし。

結構影響されたなこの本には


ガネーシャの言葉は前働いてた先輩からも同じこと言われてた

本当変わりたくてもそうそう簡単なものじゃない

でもおれもずっと変わりたいと思ってる。

だからこそ実行しなきゃなにもはじまらない。





1.靴を磨く
2.コンビニで募金する
3.食事は腹八分目にする
4.人の欲しがる物を先取りする
5.人を笑わせる
6.トイレ掃除をする
7.まっすぐ帰宅し、自由に使える時間を作る
8.その日がんばった自分を褒める
9.何かをやめてみる
10.9に関連して、それを続けるための環境を作る
11.全身鏡を見て身なりを整える
12.自分の得意なことを人に聞く
13.12に関連して、自分の苦手なことを人に聞く
15.どんな状況でも運が良いと言ってみる
16.何かをただでもらう
17.翌日の準備、スケジュールを立てる
18.大切な人を喜ばせる
19.人のいい所を見つけ褒める
20.19に関連して人のいい所を盗む
21.求人情報誌で、自分の能力が発揮できる仕事を探す
22.お参りに行く
23.人気店で人気の秘密を観察する
24.サプライズなプレゼントをする

ってのがガネーシャの言葉

ただの自己啓発本じゃない。人気あってドラマになってる理由がよくわかった。


| comments(2) | - | 02:17 | category: book |
# 「黒い壁」 赤川次郎
「黒い壁」 赤川次郎

ホラーサスペンス




まさかこんな内容だったとは  


ドイツの事、ベルリンの壁の崩壊など教科書ぐらいでしか知識がなかったから勉強になった。

この本を読んで国境のない日本は平和だなと改めて思った。

そして最後あたりに出てくるトンネルの霊はありえないことだけど

人の犯した罪は必ずかえってくる

リアルに読んでて怖かった。

自分もこの時代に生きていたら強引に壁を越えようとして銃撃されていた一人かもな。





| comments(0) | - | 16:23 | category: book |
# 秘密 東野圭吾
秘密 今さらだけど読んでみた。



涙の無い感動。読了後 呆然 ありえない。

平介が最後かなりかわいそうだった。あのあと平介と直子の関係はどうなったんだろう??直子もさぞかしつらかったけどこうするしかなかっただろうなー。



途中まで結構淡々と話が進んだけど最後にきたね。これが東野流なんだろうな

おれも直子のように人生やり直せたらどんなことするんだろうな…

直子みたく脳は今のままで小学生になったらとりあえずは超優秀な生徒になれるな笑それもいいね。
| comments(0) | - | 02:20 | category: book |
# 『手紙』  東野圭吾



東野圭吾さん天才です。

一番自分が影響された本です。みなさんにぜひ読んでほしい。映画じゃ伝わらない

この話はかなりいろいろ考えさせられるね。

手紙は加害者目線で描かれている
どんなことを行ったとしても死んだ人間は戻らない。
一生を懸けて償うべき
兄が殺人をしてしまったことで全てが取り残された弟にぶつけられた

夢を追うこと 仕事 恋人 のちに奥さん 子供 に自分が犯したわけでもないのに周りから差別される
世間では当たり前のように犯罪があるが自分よりその周りの人達のダメージは一生もの
よく弟はよくがんばった。

とりあえず読んでいて辛かったし
自分の今までの考え方が
いかに浅はかなものであるか

手紙を読まなければ
わからなかっただろうと思う。

人間として生きていくのに
必要なものだと思う。


特に最後の2ページにやられた。

「兄貴、俺たちはどうして生まれてきたんだろうな――。」

弟は結局兄に絶縁を求めた

おれもそうしているんだろうなーと思ってしまった



服役中に『手紙』読ませたらいいんじゃないだろうか

読んで心の片隅に思うだけで、世の中の犯罪が減少する効果のある名作だと思う


| comments(2) | - | 14:25 | category: book |
# 流星の絆 東野圭吾
一気に読んでみた






ハヤシライスが鍵だったな

隠し味に特注のしょうゆ

ぜひ食べたい

兄弟の深い絆 共謀して詐欺 金によっての犯行 最後がさわやかに終わったな。うまくまとめてる。


いずれにせよ真犯人は、最後の最後自殺かと思ったけど。「えっ」と思う人物だったな

これは原作に限るね 


  
次はは百夜行まだ読んでないからよもっと。
| comments(0) | - | 15:05 | category: book |
# 西郷山公園


この日は曇ってたな




読書するならここでしょ



| comments(0) | - | 01:36 | category: book |
# O型自分の説明書
O型自分の説明書




ついに購入  なかなかおもろいです。絵がまたかわいい。でも当てはまってないことも結構あったよ。


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昨日久しぶりに厚木に。懐かしかった。
| comments(2) | - | 17:20 | category: book |
# べしゃり暮らし
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いまさらだけどこれ本当いいよ


「学園の爆笑王」を名乗る高校生・上妻圭右(あがつま けいすけ)がお笑い芸人を目指す姿を描いた少年漫画。作者の森田さんは、前作『ROOKIES』の作者コメントで「究極の笑いを目指したお笑い漫画を描くつもりだ、主人公も決まっている。」と言ってて、いくつかの習作を経て、それを形にしたもの。

お笑いに命を賭ける人間ドラマを描いた作品で話題を呼でたけど、森田さんが体調を崩して週刊ペースを維持できなくなり、編集部に「マイペースで描きたい」という意向を伝えて、2007年から週刊ヤングジャンプの不定期連載枠に移籍して再開となったみたい。





| comments(0) | - | 00:59 | category: book |
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